「リック・ルービンの創作術」の簡単感想

以前、面白かったyoutubeの紹介で出したヒゲボーボーの老人の本。

この本を読んでいて”ちいかわ”が思い浮かんだ、あの自由さ、自分を出していい。

ふと、思い出す、昔、その時代のリアルに触れていた創作物、、、デビルマン、ゲゲゲの鬼太郎、リングにかけろ、ビーバップハイスクール、AKIRA、こち亀、boowy、尾崎豊、ヴァンヘイレン、エアロ、ガンズなどなどアートとヤンキーは重なるのかも?と。

仕事と構えれば、アートと経済活動の混じり合う場所で、クリエイティブ(アートや制作、製造など)にいろんな状況やタイプやスタイルがあるのはわかってる。ページをめくりながら自分の中でそれを整理し直す感じ。

日本は製造業が得意で、漫画などクリエイティブもいける、日本の食事は世界でも評判ですね。常々思うに、日本のこだわりは客に気づかれなくても成立してるのかな、と。
自分はリック・ルービンの思考に近いな、と思ったんだけど、これはかなり日本的な思考ではなかろうかと思った。

小手指しみず店主の陶芸。
小手指しみずの特徴の一つとして、店主の作った器を一部使用しています。 陶芸をはじめの一歩からの記録を残してみました。
蕎麦
もう食べましたか?小手指しみずのいろいろな蕎麦の説明、紹介、解説などなど。
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